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復活する籠 [あいまのはなし]
包装バッグを [小物]
びっくり [適当に]
ギリシアにいるとばかり思っていた
両親が、玄関にいたので、びっくり。
玄関に人が来たので、弟が
かえってきたのかなあ?
と思って鍵を開けて、玄関をあけたら
両親でびっくり。
あれー?
ギリシアにいるんじゃなかったの?
と思ったら、どうも今日いるのが本当らしい。
五日(いつか)と思っていたけれど、二日(ふつか)
と言ったのを聞き間違えていた。
今日晩御飯なにつくろうかなーとか、
アイス買っちゃおうかなーとか
のんきに考えていたら。
昨日、sunaokuwaharaで洋服を買った。
買った洋服を白いエコバッグにいれて
渡されたので、そのエコバッグをカスタマイズ中。
お見せはカワイイロックな感じだったので、
私もホネにはホネで答えようと図柄に挑戦中。
でも、うまくできるかどうかわからない。
下絵を描くのはいいのだけれど、それをどうやって
刺繍なりなんなにりにしていいか、さっぱりわからない。
ステッチの選び方とか。
詳しい人はすぐ、これってわかるんだろうな。
そのものにふさわしいタッチをえらべるのは
絵でもなんでも、できないとだめなのよね。
素材選びとか。(紙とか、描く材料とか。ちゃんと
選べるのが、わかってる人だ。)
その辺は、素人だから、わからなくて、手探りでやっている。
そこが楽しいといえば楽しいのかな。趣味って。

両親が、玄関にいたので、びっくり。
玄関に人が来たので、弟が
かえってきたのかなあ?
と思って鍵を開けて、玄関をあけたら
両親でびっくり。
あれー?
ギリシアにいるんじゃなかったの?
と思ったら、どうも今日いるのが本当らしい。
五日(いつか)と思っていたけれど、二日(ふつか)
と言ったのを聞き間違えていた。
今日晩御飯なにつくろうかなーとか、
アイス買っちゃおうかなーとか
のんきに考えていたら。
昨日、sunaokuwaharaで洋服を買った。
買った洋服を白いエコバッグにいれて
渡されたので、そのエコバッグをカスタマイズ中。
お見せはカワイイロックな感じだったので、
私もホネにはホネで答えようと図柄に挑戦中。
でも、うまくできるかどうかわからない。
下絵を描くのはいいのだけれど、それをどうやって
刺繍なりなんなにりにしていいか、さっぱりわからない。
ステッチの選び方とか。
詳しい人はすぐ、これってわかるんだろうな。
そのものにふさわしいタッチをえらべるのは
絵でもなんでも、できないとだめなのよね。
素材選びとか。(紙とか、描く材料とか。ちゃんと
選べるのが、わかってる人だ。)
その辺は、素人だから、わからなくて、手探りでやっている。
そこが楽しいといえば楽しいのかな。趣味って。

毎日 [あいまのはなし]
買ったバラは
だいぶひらいてこの状態。

バラは種類によって開き方が違うのだけれど、
あまり開いたのは好きではないです。
でも、この種類は開いても結構綺麗。
去年から、2週間に一回鍼に行っていたけれど、
だいぶおちついたし、胃もいたくならないので、
そろそろやめようかなと思っているところ。
海外旅行の達人の話を読んでいて、
そういえば、座るタイプのトイレで、
座らないで、中腰のままですべてを終わらせる
というのは難しそうだなあと思う。
外ではそうしていることが多い人たちは
脚が鍛えられているとか。
清潔で快適なトイレが数多く、たいていのところで
見つけられる都内で暮らしていると、そういうのは
なかなか鍛えられないなあと思って、自宅や
外で試してみたけれど、脚がいたくてしょうがないし、
難しい。
中腰の練習をはじめる。
でもやっぱり、なにもかも中にういた状態では
むずかしそうだなあ。なれなのかしら。
あわあせて、ツアーコンダクターのための
協会のサイトを見る。国別の注意事項が
きっぱりしていて、面白い。アドバイスも簡潔。
「空港:**では普通のタクシーはいません。
自分で電話して呼ぶしかありません。」とか。
外務省のサイトも意外と具体的なアドバイスや
注意などがあって、面白いなあと思います。
「毒蜘蛛が出ます」とか。
だいぶひらいてこの状態。

バラは種類によって開き方が違うのだけれど、
あまり開いたのは好きではないです。
でも、この種類は開いても結構綺麗。
去年から、2週間に一回鍼に行っていたけれど、
だいぶおちついたし、胃もいたくならないので、
そろそろやめようかなと思っているところ。
海外旅行の達人の話を読んでいて、
そういえば、座るタイプのトイレで、
座らないで、中腰のままですべてを終わらせる
というのは難しそうだなあと思う。
外ではそうしていることが多い人たちは
脚が鍛えられているとか。
清潔で快適なトイレが数多く、たいていのところで
見つけられる都内で暮らしていると、そういうのは
なかなか鍛えられないなあと思って、自宅や
外で試してみたけれど、脚がいたくてしょうがないし、
難しい。
中腰の練習をはじめる。
でもやっぱり、なにもかも中にういた状態では
むずかしそうだなあ。なれなのかしら。
あわあせて、ツアーコンダクターのための
協会のサイトを見る。国別の注意事項が
きっぱりしていて、面白い。アドバイスも簡潔。
「空港:**では普通のタクシーはいません。
自分で電話して呼ぶしかありません。」とか。
外務省のサイトも意外と具体的なアドバイスや
注意などがあって、面白いなあと思います。
「毒蜘蛛が出ます」とか。
パンケーキ [あいまのはなし]
ところで、
パンケーキってかわいい言葉だと思いませんか。
言葉のほうが、実際の見た目よりも美味しそうだと思います。
子供の頃、外国の童話にはよく、パンケーキが出てきていて、
ホットケーキと似たようなもの
といわれても、また、本物を見ても、やっぱり
絶対もっと違う素敵な食べ物のような気がしてなりませんでした。
私の中では、パンケーキは金色でふわふわしていて、
そしてホットケーキとは全然違うものなのだもの。
今朝、電車の中で。
頭の中で鹿を組み立てる。
足先の爪部分から、上のほうへ。
でも、つい足がまがって(まげて)しまって、
座りそうな鹿になりそうになったり。
(すっくと立っている鹿にする予定だった)
胴体がいつのまにか馬になってしまったり
うまくいかない。
時々、頭の中で、こうやってイメージをつなげて
動物を作るという遊びをする。
細かいところからはじめると、なかなか奇麗に
つながらないことが多い。
気が散るからか、大きさが変わってしまったり、
違う動物のイメージが出てきてしまったり。
今日、やっぱりクイックルワイパーを
買いました。
快適!!!
パンケーキってかわいい言葉だと思いませんか。
言葉のほうが、実際の見た目よりも美味しそうだと思います。
子供の頃、外国の童話にはよく、パンケーキが出てきていて、
ホットケーキと似たようなもの
といわれても、また、本物を見ても、やっぱり
絶対もっと違う素敵な食べ物のような気がしてなりませんでした。
私の中では、パンケーキは金色でふわふわしていて、
そしてホットケーキとは全然違うものなのだもの。
今朝、電車の中で。
頭の中で鹿を組み立てる。
足先の爪部分から、上のほうへ。
でも、つい足がまがって(まげて)しまって、
座りそうな鹿になりそうになったり。
(すっくと立っている鹿にする予定だった)
胴体がいつのまにか馬になってしまったり
うまくいかない。
時々、頭の中で、こうやってイメージをつなげて
動物を作るという遊びをする。
細かいところからはじめると、なかなか奇麗に
つながらないことが多い。
気が散るからか、大きさが変わってしまったり、
違う動物のイメージが出てきてしまったり。
今日、やっぱりクイックルワイパーを
買いました。
快適!!!
くいっく [あいまのはなし]
チュール、ジョーゼット、シフォン。
薄くて少し透けるような素材を重ねるのが
今期の気分なのかなあ。
店頭にも、そんな素材を取り入れた
洋服が多くみられるような気がする。
淡いグラデーション、重ねる素材。
その一方で、強いプリント柄も健在。
そんな気分も一方であるような気がする。
ぱっと明るい華やかな気分と、あわあわと
したただようような夢見心地の気分。
ああ洋服買いたいなあ・・・
と昨日来た、ダイレクトメール(写真がたくさん
印刷されているカタログが送られてきた)を見てため息。
最近、ノースリーブのワンピースを買わないように
している。ノースリーブを買うと、結局上から何かを
羽織ることになってしまって、せっかくのスカートが
みえなくなってしまうから。
買うとき気に入ったラインが見えなくて、着ていてがっかり
してしまう。周りの人にはまったく関係ない気にならないことだけれど。
洋服は自分が着ている気分がとてお大きいから。
そういえば。ティムの本(ティム・ガンの本)でも、
自分が楽しく幸せを感じられてリラックスできる(これは自信を持てる
からリラックスできる)服装であり、その「場」にあっている服装と
手持ちの洋服が最大限同期していること。それを目指すべきだと書いていた。
着たいイメージ、自分の幸福度、そしてその場で自分がどうありたいか
と手持ちの洋服がぴったりと合うとき。でも、バラバラに買う洋服を
それぞれ調和させるのはとても大変。
持っているのに持っていない
という状況から抜け出すべきで、そのための方法を考えよう
というのがティムの本なのだけれど。
でも、ティムはクローゼットは常に新陳代謝させるべきという考えの
人だから、なかなかついていけない。だって、やっぱり
洋服って捨てられない。
クイックルのふわふわバーを買いました。
とても便利だと進められて。
私は棚のほこりも気になるけれど、とても床のほこりが
気になるので、モップ型のほうが欲しい。
荷物が増えるのがいやで、道具を買うことに躊躇するけれど、
買っちゃおうかなあ。
薄くて少し透けるような素材を重ねるのが
今期の気分なのかなあ。
店頭にも、そんな素材を取り入れた
洋服が多くみられるような気がする。
淡いグラデーション、重ねる素材。
その一方で、強いプリント柄も健在。
そんな気分も一方であるような気がする。
ぱっと明るい華やかな気分と、あわあわと
したただようような夢見心地の気分。
ああ洋服買いたいなあ・・・
と昨日来た、ダイレクトメール(写真がたくさん
印刷されているカタログが送られてきた)を見てため息。
最近、ノースリーブのワンピースを買わないように
している。ノースリーブを買うと、結局上から何かを
羽織ることになってしまって、せっかくのスカートが
みえなくなってしまうから。
買うとき気に入ったラインが見えなくて、着ていてがっかり
してしまう。周りの人にはまったく関係ない気にならないことだけれど。
洋服は自分が着ている気分がとてお大きいから。
そういえば。ティムの本(ティム・ガンの本)でも、
自分が楽しく幸せを感じられてリラックスできる(これは自信を持てる
からリラックスできる)服装であり、その「場」にあっている服装と
手持ちの洋服が最大限同期していること。それを目指すべきだと書いていた。
着たいイメージ、自分の幸福度、そしてその場で自分がどうありたいか
と手持ちの洋服がぴったりと合うとき。でも、バラバラに買う洋服を
それぞれ調和させるのはとても大変。
持っているのに持っていない
という状況から抜け出すべきで、そのための方法を考えよう
というのがティムの本なのだけれど。
でも、ティムはクローゼットは常に新陳代謝させるべきという考えの
人だから、なかなかついていけない。だって、やっぱり
洋服って捨てられない。
クイックルのふわふわバーを買いました。
とても便利だと進められて。
私は棚のほこりも気になるけれど、とても床のほこりが
気になるので、モップ型のほうが欲しい。
荷物が増えるのがいやで、道具を買うことに躊躇するけれど、
買っちゃおうかなあ。
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